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2021.04.15

フリーアドレス制への変更がコロナ禍で功を奏した弊社事例

フリーアドレス制への変更がコロナ禍で功を奏した弊社事例

大阪本社にてフリーアドレス制を採用しています。
一人ひとりが固定席を持たずに、自由に席を選んで仕事をするワークスタイルです。書類などは個人に割り当てたロッカーに保管しています。
 

元々は2020年1月に、「働きやすいオフィスにする」「コミュニケーションの活性化」「お客様の模範になるオフィスになる」を目的として導入したのがきっかけですがコロナ禍での感染対策としての機能を感じましたのでご紹介いたします。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
1.容易にソーシャルディスタンスを保つことが出来る

自分の席が決まっていない分、間隔をあけて座ることができます。オフィスの中でも密を避けることで、感染リスクの低下に繋がります。
 
 
2.Zoom打ち合わせや密になった際の移動先の確保できる

集中して業務ができる環境づくりのために準備していた分散業務スペースが社内外Zoom打ち合わせや飛沫防止スペースとして活躍しています。
 
 
3.清潔な状況をつくりやすい
 
毎日ロッカーに書類やパソコンを片付けるため衛生管理を行うことにもつながりました。

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
飛沫防止対策はお客様へもご紹介しているパーテーションを導入しています。