セキュリティ対策をしたい方・「うちは大丈夫」そんなことを考えていませんか?
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オフィスセキュリティ対策のバックアップをいたします。

セキュリティを強化するためにどこから手をつけたらいいのかわからない、またコストをかけてセキュリティを強化したが、業務効率が悪くなるだけで効果がでるのか心配だとお悩みのご担当者様が多いと思います。
セキュリティ対策と言っても様々な種類の対策があります。その中でも、基本的な対策、最近話題な漏洩問題、忘れがちな問題を簡単にご紹介致します。お客様の会社は大丈夫ですか?
オフィスセキュリティのことならオフィスセキュリティコーディネーター エイコーへ
 
オフィスのセキュリティ対策のポイント
 

Point1 パスワード管理


こちらは本当に基礎の基礎です!パソコンにパスワードはかかっていますか?また1台のパソコンを複数人で使用していませんか?パソコンの中には企業秘密、個人情報が山ほどはいっております。悪意のある者が触れば、たちまち、データ改ざん、情報漏洩を行うことができます!
まずは社員一人一人にアカウントと推測されにくいパスワードを発行しましょう。パスワードを毎回入力するのが大変な方は、USBログイン、生態認証(指紋)、ICカードによるログインがオススメです。
 

Point2 Winny対策


今なお被害が耐えないWinnyによる、ウイルス被害、情報漏洩事故。皆様の会社は対策をされているでしょうか?
まずは社内ルールから整備しましょう。「社内PCにWinnyを入れない、私用PCは持ち込まない、会社のデータを家に持ち帰らない」等のルールを作り、周知・徹底を計りましょう!次に資産管理ソフトでどのマシンにWinnyが入っているかを特定し、禁止、または駆除しましょう。
 

Point3 持ち出しPC、USBメモリについて


私用のPCは使用させないを前提として、社外にPCを持ち出す際にルールは設けていますか?社外には色々な脅威が待ち受けております!盗難・紛失、職場では人の目が気になり抑制される「業務外サイトの閲覧」に伴うウイルス感染やスパイウェア侵入リスクなど様々なリスクを伴います。
そこでまずは社外に持ち出す際には記録をとるようにしましょう。そして、暗号化ソフトで暗号化し、もし盗難・紛失にあってもデータを読み取られないようにします。またアンチウイルスソフトの更新は常に心がけましょう。
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セキュリティ対策として、まずはセキュリティ商品を導入し、とりあえず運用を始めてみるのも企業にとって一つの手かもしれません。 しかしエイコーでは、セキュリティ商品を提案する前に、まずは社内のルール、つまりはセキュリティポリシーの策定からお勧めします。なぜならセキュリティ商品は諸刃の剣になるからです。
様々なルール、セキュリティ商品の管理は、業務効率を著しく低下させます。
そこで御社の業務に合わせたセキュリティポリシーを策定し、それに合わせた最小限のセキュリティ商品の導入をすることで、低コスト、高パフォーマンスを生み出すことができるのです。

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