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実際、電子化(ペーパーレス化)に成功された事例はありますか? |
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もちろんあります。中堅企業様を中心に導入実績約15,000社様にご提案させていただきました。しかし何より当社自身が実践しておりますので、生のオフィスをご覧いただくことも可能です。 過去のご提案事例の詳細はこちらをご覧下さい。 |
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電子化する手順やルールはどのようにして決めればよいですか? |
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お客様の書類の種類や保存年限、システム環境、業務フローを分析し、電子化できる書類の策定や電子化ルールの提示を当社がさせていただきます。 |
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目に見えない無駄なコストはどのように算出すればいいのですか? |
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お客様のシステム環境や業務フローを分析し、無駄なコストを当社が算出します。 |
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商談の流れを教えてください。 |
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訪問させていただき、内容やレイアウトの希望をお聞かせいただきます。その際、図面やラフ図などがあれば用意お願いいたします。後日、提案材料を持ってお伺いいたします。 |
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社内の各方面への調整が大変なのですがどうしたらいいですか? |
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できるだけ具体性のある資料を提出するようにします。また社内で主要メンバーを選出していただき、当社も参加できる定例会を行うようにすればよいでしょう。エイコーと一緒に良いオフィス環境を考えませんか? |
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他とは違ったオフィスにしたいので、内装に凝りたいのですが。 |
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当社では画一的なオフィスレイアウトの他に、店舗設計を応用した内装などにも力を入れています。お気軽にご相談下さい。 |
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提案オフィス家具メーカーは決まっているのですか? |
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当社は特にメーカーに属していない独立系の販売会社です。特に指定があれば指示をお願いします。また完全オーダーメイドの家具もお請けします。 |
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エイコーではどんなことができるのですか? |
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オフィスレイアウトの提案、内装・電気・電話・LAN・セキュリティ等各種工事、サイン、情報関連機器、オフィス家具などオフィス構築にまつわる様々なソリューションを提案することができます。オフィス改善に関するお悩みは当社にお任せください! |
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オフィスが紙やモノで溢れかえっています。どうやって管理していけばいいかわかりません。 |
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まずは、「整理整頓」からはじめましょう。溢れかえっている「紙」や「モノ」の中に、あなたのオフィスが本当に必要としているものはどれだけあるでしょうか。スマートに管理するためには、まず管理すべきものを選別することが第一歩です。エイコーでは文書管理のご提案の前にまず調査、分析を行い、個々のオフィスに見合った文書管理手法をご提案させて頂きます。 |
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一旦オフィスの文書を整理しても、またすぐに汚くなります。どうすればいいのでしょうか? |
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業務のポイントを抑えて、管理ルールを浸透させていきましょう。会社や部署の業務にあった方法で、ルール構築をしていくことが大切です。
エイコーでは様々な企業様のオフィス構築で培ったルール浸透のポイントをアドバイスいたします。 |
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電子化を進めてきたのですが、逆に保管データ量がどんどん増えてしまい困っています。 |
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電子化文書にもファイリングルールが必要です。
電子化文書をむやみにサーバーに放り込むだけでは、ただ紙文書を「削減しただけ」になってしまい、その情報を検索し、活用することが困難になります。多くの企業様でこういった「サーバーのゴミ箱化」が電子化とともに進んでいるのが現状です。エイコーでは、そんな状況を救うべく、運用についての指導メニューをご用意しています。 |
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電子化後の文書セキュリティにはどのようなものがありますか? |
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いろいろな方法でデータを守ることができます。
文書管理ソフトウェアを使用すると、その文書保管単位(フォルダごとや文書ごと)、ユーザーごとにセキュリティを設定することが可能になります。また、文書管理ソフトを使わなくても文書を開く際にパスワード入力を必要とするデータ形式で機密文書を守ったり、電子署名やデジタルタイムスタンプなどで文書の正当性を確保し、改ざん防止に役立てたりすることができます。御社では、どのような文書セキュリティ対策をお考えですか?一度ご相談下さい。 |
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e-文書法が施行されましたが、どのようなものが法律的に認められていますか?また、企業にとってどのようなメリットがありますか? |
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法律的に認められるものは保管場所削減によるコスト削減や、電子データ活用による業務効率向上が見込めます。 2005年4月にe-文書法が施行され、法的に保存が義務付けられている文書/帳票について電子データの保存が認められるようになりました。以前からすでに会計帳簿は電子保存が認められていましたが,今回のe-文書法では決算関係書類、契約書、領収書,カルテ,レセプト(処方箋)など特定の年数保存しておくことが決められている書類も,認められました。画期的な点は,原本が電子データのものに加え、紙で原本を保有していた書類においても、それらをスキャン、電子化して保存することが認められたことです。現在、上記に挙げた文書を保管しておくために、年間3000億円(経団連試算)もの保存コストがかかっているといわれています。電子化を進めることで、こういった保管場所や用紙削減によるコスト削減はもちろん検索性など業務効率の面においても企業にとってたくさんのメリットが発生します。 |
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企業で行うべき情報セキュリティ対策にはどのようなものがあるのでしょうか? |
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現在、各企業で盛んに取り組まれているセキュリティ対策としては入退室管理などに代表される建物セキュリティとパソコンやネットワークに対する暗号化や認証を利用したPCセキュリティがあります。当社ではセキュリティ対策についてのコンサルティングはもちろん、さまざまなニーズに合わせたソリューション提案を行っております。 |
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社員に対するセキュリティ教育ってむずかしくないですか? |
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会社全体のセキュリティ対策を行うにあたって、社員自身のセキュリティモラル向上は基礎的事項であり、効果的な社員教育が課題となってきます。当社では自社でも取り組んでいるeラーニングを利用した社員教育を積極的にご提案しています。 |